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バクマン。

アニメは見ていたので、ちょっと細かい部分が端折られているのが気になった。あと。主役の二人が高校生に見えなかった。それを除けば、まあまあの出来かもしれない。
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SPOOKS スプークス/MI-5

スパイ映画。あまり真剣に見てなかった。
SF映画

シン・ゴジラ

カミさんと南大沢に見に行った。やー、面白かった。もう一度見に行きたいほど。胸が熱くなった。
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赤×ピンク

アクションとエロ。でも、そんなでもない。なかなかこの手の映画の魅力はつたわらないだろうな。
SF映画

ゼロの未来

わけのわからない映画だった。未来世紀ブラジルに近いくらい。途中から1.3倍速にしてちょうどよかった。
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ラーメンガール

日本の映画にアメリカ人が出ているのではなく、日本を舞台にしたアメリカの映画に日本の俳優が出ている感じ。2008年に作ったのは先見の明があるが、中身は大したことない。
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アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅

日の出のイーオンでかみさんと一緒に見た。最初の方で少し気を失っていた。キャスティングに工夫の余地があるように思ったがディズニーの映画なのでこんなものかという気もする。
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ヌイグルマーZ

ひどい出来だ。評価も低いのも納得できる。
SF映画

ジュラシックワールド

いかにもハリウッドが作った感じの練りに練ったシナリオ通りにできた映画。でも、そういうのは、外れが無い。確かに面白い。これも面白かった。映画のシナリオを作るAIができたら、こういうシナリオになるんだろうなと思った。
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この胸いっぱいの愛を

タイムスリップの話だというし、クドカンの映画なので見てみた。タイトルもそうだが、感動させようという魂胆が見え見えで、ちょっと引いた。
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ヒトラーの贋札

面白いが、あまりに重苦しい内容。振り返ると、どこかで見たことがあるような内容だった。
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中学生円山

また、どうでもいい映画を見てしまった・
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アベンジャーズ エイジ・オブ・ウルトロン

前の映画を見ていることが前提なのか、話がよく把握できずあま楽しめなかった。
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バケモノの子

なるほど、そんな終わり方か、と思わせた。もっと切ない終わり方かと思ったが、この終わり方は後味が悪くないと思う。ただ、切ない終わり方をしたら、感動するような内容になったかもしれない、という気はする。
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アンフェア the end

これと言って特に感想もない。
SF映画

ATOM アトム

見たような気がするが、記録に残っていないので見た。やはり、以前見た気がする。
SF映画

アントマン

インドあたりで作りそうな映画だ。エンターテインメントとしてはまあまあよく出来ている。アベンジャーズと連携しているところが楽しい。
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涼宮ハルヒの消失

テレビシリーズを全部見てこの映画を見た。文句なく面白い。でも、テレビシリーズのエピソードが頭に入ってないと楽しめないだろう。大好きな分野の話だ。
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ジェームス・ブラウン

評価は高いが、別に面白くない。
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ヒロイン失格

わかりやすいラブコメ。桐谷美玲は、こういう極端なのがはまり役なようだ。でも途中からドロドロしてきて嫌になった。最初から最後までコミカル路線を貫けば主人公の二人の薄っぺらさはばれなくて済んだのに....
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MORE AMERICAN GRAFFITI

有名なアメリカングラフィティの続編、といっても時間はさかのぼっている。ジョージルーカスは時間をさかのぼるのが好きらしい。なかなか入り込めなかったが、まあまあかな。
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MAJOR ワールドシリーズ編 夢の瞬間へ

1stシリーズから6thシリーズまで見ていて、この前テレビでちょっとだけ見て見ていないシリーズがあるのかと調べて、これに行き着いた。予想通りの展開。でも、これが最後なので勝つことはわかっていた。別にもう一つの最終回というのがあって、そっちが...
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駆込み女と駆出し男

見ているうちに段々面白くなっていく。最後はとてもいい映画だと思った。戸田恵梨香がとてもよかった。井上ひさしの小説が基になっていて、言葉遊びが随所に出てくる。
SF映画

図書館戦争 THE LAST MISSION

悪くない。だが、終わり方が中途半端な感じだった。もっと続きを作るつもりなのかもしれない。
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寄生獣 完結編

つまらなかった。
SF映画

PIXELS

何も考えずに楽しめる、昔、子供だった人向けの映画。ゴーストバスターズみたいな感じ。これはこれでありでしょう。
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サイダーハウス・ルール

いい映画だった。トビーマクガイアが良かった。
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進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールド

原作と違う内容になっているのだと思うが、前作よりは面白い。
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進撃の巨人 ATTACK ON TITAN

最近はやりの二作で完結する映画。ひどい出来だ。TVアニメの出来が良かっただけにがっかり。水原希子だけが光っていた。
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ホワイトハウスダウン

まあまあ。よくあるパターンというか、どこかで見たような話だった。リメイクか?
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キングスマン

いろいろなところにイギリスらしいところが満載の映画。悪趣味なところもあったが、非常に楽しめた。
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ターミネーター:新起動/ジェニシス

期待が大きすぎるせいか、評価が難しい。ややこしすぎる気がする。
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HERO

まあまあだな。もうちょっと面白くできたような気もする。キムタクと松たか子の関係をもっとすっきりして欲しかった。
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海街diary

穏やかで素敵な映画だ。ささいなエピソードだけで、ほとんどストーリーもなしにずっと見ていられるのは、キャスティングと脚本のたまものだと思う。見たことないけど小津安二郎の世界な感じ。是枝監督はすごい監督だと思う。
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ストレイヤーズクロニクル

なんかタイトルがかっこいい。キャスティングもいい感じだ。でも中身はスカスカ。なかなかひどい出来だ。
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不思議惑星キン・ザ・ザ

とても不思議な味わいのロシアSF映画。超チープ。地球人にしか見えない異星人との交流、だましあいと駆け引き。マッチに異常な価値がある世界。前衛的ともいえる。ロシアとイメージが結びつかない、
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麦子さんと

堀北真希が全面的に主役のほっこりした映画。ただし地味な役をやっている。いい映画だと思う。なんか知っているような風景だと思ったら、撮影が都留市だったらしい。あの駅はやっぱり富士急だったんだ。
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予告犯

身につまされる話だ。非正規雇用の比率が増えると社会が不安定化する。そこが重大な問題なことがもっと重要視されていい。そういう目でこの映画を評価してほしい気がする。
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神様はバリにいる

どうでもいい映画。
SF映画

ルート225

多部未華子が全体的にかなり幼い。まあ、11年前の映画なのでそりゃそうだ。さて、ど直球のパラレルワールドの話だ。ハヤカワのジュブナイルSFをベースにしたNHKの少年ドラマシリーズに非常に近い雰囲気だ。好きだ、こう言うの。すごくいい映画なのに、...